米肌の洗顔石鹸(肌潤石鹸)の特長と効果

KOSE 米肌 肌潤石鹸

毛穴汚れ・古い角質もすっきり落とす!化粧品の浸透もアップするブースター石鹸

KOSE米肌 肌潤石鹸

特別香りがなくシンプルな洗顔石鹸!泡立ちがよくクリーミィーな泡をつくることができました。しっとり感はあまりありませんが、つっぱらない感じ。乾燥肌もオイリー肌も使いやすいと思います。そして毛穴の汚れもしっかり落としてくれているのか、心なしか肌が明るくなったようにも・・。そのあとの化粧水もすぐに浸透してくれるようになりました。

ホイップクリームのような泡立ち!次に使うスキンケアの浸透もよくするブースター石鹸。毛穴の汚れや古い角層細胞もしっかりキャッチする濃密泡で、透明感のあるキメの整った肌に洗い上げるのが特徴です。肌が滑らかに整うことで、後から使用する化粧水や美容液の浸透をアップ。ブースター効果でいつものスキンケア用品がさらに効率よく使えると評価の高い洗顔石鹸です。
2週間トライアルセット1,500円・税込
(肌潤石けん・肌潤化粧水・肌潤改善エッセンス・肌潤クリーム・肌潤化粧水マスク)
公式HPへ米肌 潤い体感セット

 

《商品解説》
米肌の肌潤石鹸は洗浄力と保湿効果を重視したうえでさらにブースター効果をも備えた洗顔石鹸です。汚れを落とすだけでなくその後に使用する化粧水や美容液の浸透性を高めることでスキンケア全体の効果を高める効果が期待できるのが最大の特徴です。

その後の化粧水や美容液の浸透性を高める!

KOSE米肌 肌潤石鹸

洗顔料選びでは洗浄力はもちろん、肌にできるだけ刺激を与えることなく潤いを保つことができるかも重視されます。

 

そのためには洗浄力が高いだけでは十分ではなく、余分な汚れはしっかりと落としながら潤いは維持できる、または強く指で肌をこする必要がなくても洗っていけるといったポイントが求められます。

 

そこで肌潤石鹸では泡にこだわった内容になっています。

 

ホイップクリームのような濃密さに加えてきめ細かさを備えている泡は肌になじみやすく、指は軽く肌に触れる程度でなじませながら洗っていくことができます

 

泡のきめが細かいので毛穴の奥の汚れまでしっかりと吸着して落としていくことができるので毛穴汚れや黒ずみ対策にも役立つでしょう。そのうえで潤いはしっかり残すために導入された技術が「ブースターバブル」です。

 

これは泡に有効成分、洗浄成分、肌を保護するプロテクトポリマーが含まれていることで汚れを落としつつ有効成分を補い、さらに肌表面に膜を作って潤いを維持する働きを発揮します。

ブースターバブル技術とは?

キメ細かい泡が古い角層細胞や皮脂汚れを包み込み、必要なうるおいは残しながら肌表面を清潔な状態にしてくれます。
また、プロテクトポリマーの膜が肌表面をなめらかに整え、後から使う化粧品の浸透を助けてくれるのがメリットです。

プロテクトポリマーの効果で肌表面を保護して潤いを持続

KOSE米肌 肌潤石鹸

洗顔後の肌は皮脂膜に必要な皮脂やセラミドまで洗い流されてしまうことで無防備な状態で外気にさらされています。

 

それをカバーするためにも化粧水の使用が欠かせないのですが、このプロテクトポリマーの効果によって汚れを落とすとともに肌の表面を整えることができるので無防備な状態を避けることができます

 

しかも肌が整っているので化粧水が浸透しやすく、水分や美容成分をしっかり角質層に届けることができるというメリットも得られます。まさに一石二鳥の効果といえるでしょう。

 

そして肌潤石鹸の名前の由来となっているのが充実した保湿成分。有効成分としてライスパワーNo11、大豆発酵エキス、グリセリン、乳酸Na、ビフィズス菌発酵エキス、グリコシルトレハロースが配合されています。

 

米肌に看板成分であるライスパワーNo11は保湿効果だけでなく、皮脂バランスの調節や角質層が水分を保持する機能の向上などの効果も備えており、肌質や敏感肌の改善にも効果が期待できます。

肌潤石鹸に含まれる有効成分 効果
ライスパワーNo11 セラミドを増やすことで肌の「水分保持能改善」効果が認められた成分
大豆発酵エキス ヒアルロン酸に匹敵する肌の潤いを超時間保つすぐれた保湿成分
グリセリン 化粧水やクリームなどの多くの化粧品に配合されている保湿成分
ビフィズス菌発酵エキス 保湿作用に加えて紫外線や加齢によって衰えた細胞を再生する修復作用がある
グリコシルトレハロース 紫外線による細胞のダメージからお肌を保護し、炎症や肌荒れを抑える

 

肌が刺激に敏感でスキンケアが思うようにできずに悩んでいる方は洗顔料が原因かもしれません。もっと低刺激でもっと乾燥しないものを。肌潤石鹸はスキンケア環境全体の改善をもたらしてくれる魅力を備えた洗顔料です
KOSE 米肌 肌潤石鹸の公式HPで詳しく見てみる!>>

肌潤石けん

米肌 肌潤石鹸の特長

  • 洗浄力と保湿効果に加えてブースター効果をも備えた洗顔石鹸
  • 肌に触れる程度でなじませながら洗うことができるので肌に優しい
  • きめが細かい泡が毛穴の奥の汚れまで吸着するので毛穴汚れや黒ずみ対策に最適!

乾燥肌の人の洗顔石鹸の選び方・使い方

乾燥肌の人は洗顔石鹸選びを慎重に行っていかなければなりません。なぜならそもそも乾燥肌そのものが洗顔料が原因で悪化してしまっているケースも少なくないからです。汚れを落とす洗浄力だけでなく、保湿力、肌をダメージを与えない低刺激なども考慮して選んでいくようにしましょう。

乾燥肌の洗顔では指でゴシゴシと強くこすらないよう注意

乾燥肌の洗顔石鹸

もっとも注意しなければならないのは過剰な洗浄力で汚れだけでなく保湿に必要な皮脂やセラミドまで洗い流しすぎないことです。

 

洗顔後に肌の保湿力が低下してしまうのはある程度避けられないものですが、必要な皮脂やセラミドを落としすぎると乾燥だけでなくバリア機能も低下してしまい、化粧水や美容液を使いにくくなってしまいます。

 

また、使い方ともかかわってくる点ですが洗う際に指でゴシゴシと強くこすらないよう注意するのもポイントです。これはこすらないよう注意するだけでなく、こすらなくても洗っていけるような洗顔料を選ぶことも大事なのです。

 

そのポイントが泡立ちのよさです。一般的なフォームタイプの洗顔料は泡立てやすく、洗顔石鹸はなかなか泡立たないイメージがあります。しかし泡立てやすさと泡が長持ちするかどうか、汚れを落としていく上で役立つかどうかはまったく別問題です。

 

洗顔石鹸は泡立てるのに手間がかかる印象があるものの、よく泡立てると濃密で長持ちする泡ができるのでその泡で肌を包み込みながら洗っていくことができます。

乾燥肌は泡立ちがよく濃密で長持ちする洗顔石鹸を選ぶこと

乾燥肌の洗顔石鹸

それだと指でこすらずに泡が汚れを浮き上がらせて吸着させながら落としていくことができるので肌に負担がかからないのです。

 

この点が洗顔石鹸の最大のメリットともいえる部分ですが、選ぶ際にはできるだけ泡立てやすく、また濃密で長持ちするかどうかをよくチェックしておきましょう

 

洗浄成分の粒子が細かいかどうかも大事なポイントです。洗顔石鹸はこの粒子が細かい点も大事なメリットですが、細かいほうが肌に負担をかけず、しかも毛穴の奥や小じわなど肌の凹凸の汚れを落としやすくなります。

 

この粒子の細かさにこだわっているかどうかをメーカーの商品紹介ページで確認しておきましょう。

 

米肌の肌潤石鹸ではこのメーカーならではのライスパワーNo11を保湿成分を配合しつつホイップクリームのようなきめ細かく濃密な泡で汚れを落としていくことができます

 

しかも汚れを落としつつ保湿に必要な水分はしっかり残す「ブースターバブル」などの処方にもこだわっています。

 

こうした保湿力を重視した洗顔石鹸を選び、指でこすらず泡をやさしくなじませるように使っていけば乾燥肌にも負担をかけないだけでなく、乾燥そのものを改善していくのにも役立ってくれるはずです。

 

《乾燥肌の人の洗顔石鹸の選び方》

洗顔石鹸の選び方

汚れを落とす洗浄力だけでなく、保湿力や低刺激なども考慮して選ぶことが大事
泡立ちがよく濃密で長持ちする洗顔石鹸を選ぶ!

洗顔石鹸の使い方

過剰な洗浄力で汚れだけでなく保湿に必要な皮脂やセラミドまで洗い流しすぎないこと
洗う際に指でゴシゴシと強くこすらないよう注意する

 

毛穴の悩みで使いたい洗顔石鹸の選び方・使い方

毛穴の黒ずみ、開き、詰まり…こうした毛穴の悩みを抱えている方は洗顔料選びにも工夫が必要です。フォームタイプや泡タイプなどの洗顔料ではなく洗顔石鹸タイプを選ぶことがまず第一ですが、さらに洗顔石鹸の中でも毛穴ケアに向いた特徴を備えているものを見極めていく姿勢が求められます。

毛穴トラブルには洗浄成分の粒子が細かい洗顔石鹸がおすすめ

毛穴ケアの洗顔石鹸

選び方のポイントはなんといっても洗浄成分の粒子が細かいかどうかです。毛穴の奥の汚れは手で強く擦れば落ちるというわけではありません。

 

洗顔料、とくに泡の粒子が細かく、毛穴の奥にまで入り込んで汚れを落としていくことができるかが問われます。

 

洗顔石鹸タイプはフォームタイプなどに比べてこの点が勝っているため毛穴ケアに適しているのですが、クレイ(泥)や炭など天然由来の粒子が細かい洗浄成分を配合しているかなど、より細かい点に着目しながら製品をチェックしていくと毛穴の奥まできれいにできる洗顔石鹸を見つけやすくなるでしょう。

 

泡立ちのよさも大事な点です。泡立ちがよくないとどうしても指で擦って洗うようになってしまいますが、泡立ちがよいと指で泡を軽くなじませるだけでもしっかりと汚れを落としていくことができます

 

この点が乾燥肌の洗顔後の状態を大きく左右することが多く、泡が少ないのでついつい強く擦りながら洗ってしまった結果肌に刺激を与え、さらに保湿に必要な分の皮脂まで落としてしまうことで乾燥肌をますます悪化させてしまう…というケースも見られます。

毛穴ケアではしっかり泡で洗いすすぎを十分に行うことが大切

毛穴ケアの洗顔石鹸

洗顔石鹸の場合、天然由来の洗浄成分が使われていることもあってフォームタイプに比べて泡が長持ちする特徴があります。

 

泡立てにくい反面長持ちするので最後まで泡の力で落としていくことができるのです。

 

ただこの泡の持続性は製品によって違いがありますから、できるだけ長持ちして最後まで泡をなじませながら洗っていける製品を選ぶようにしましょう。

 

こうした選び方のポイントから見ても肌に刺激を与えない使い方が求められます。

 

まず手間を惜しまずにしっかりと泡立てること。泡立てにくい場合には泡立てネットを使うなどとして濃密な泡が十分に立てられるまで泡立てましょう。

 

この手間を惜しんでしまうとせっかくの洗顔石鹸のメリットが損なわれてしまいます。そして洗うときには泡を肌に乗せて指は軽く触れる程度、グルグルと円を描きながら泡をなじませていく感覚で洗っていくとよいでしょう。

 

そしてすすぎをしっかりと行うこと。毛穴の奥の汚れまでしっかり洗い流せるよう、ぬるま湯で手間をかけてすすいでいきましょう。

 

この洗顔石鹸選びと適切な使い方で乾燥肌をかなり改善していくことができるはず、そしてそれが化粧水、美容液の効果を高めることにもなってくれるでしょう。

 

《毛穴の悩みで使いたい洗顔石鹸の選び方・使い方》

洗顔石鹸の選び方

フォームタイプや泡タイプなどの洗顔料ではなく洗浄成分の粒子が細かい洗顔石鹸タイプを選ぶ
泡が長持ちする天然由来の洗浄成分配合の洗顔石鹸が最もオススメ

洗顔石鹸の使い方

手間を惜しまずにしっかりと泡立てることが大事
すすぎはぬるま湯で毛穴の奥の汚れまでしっかり洗い流すこと